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インターネット接続環境 = 自宅サーバ

あまり詳しくは書けませんが、 当サイトはいわゆる「自宅サーバ」で運用されています。
以下は当サイトのインターネット接続環境とトラヒック、サーバの紹介です。

インターネット接続(2016年2月現在)

ネットワーク構成図(2016年2月現在)

インターネット接続(2005年9月〜2014年8月まで)

ネットワーク構成図(2005年9月〜2014年8月)

トラヒックリポート

KAMOME INTERNET側(サーバ等用)の部分(青: 上り、緑: 下り)現在時刻は右端
現在時刻: Monday, 26-Jun-2017 21:03:51 JST
(1) デイリーリポート
(1) ウイークリーリポート

サーバ

2015年11月のサーバー・ネットワーク装置群
2015年11月より,これまでのハードウェアraid1を用いたミラーリングによる構成を止め, FreeBSD 10.2 + ZFS + jail + VIMAGE を用いた2台構成に変更。
主サーバ(新dowland)(写真左): 2015-10-11組み立て。 マザーボード ASUS Q87M-E, CPU Core-i7-4790 3.60GHz LGA1150, メモリ PC3-12800(DDR3-1600) 16GB×2 = 32 GB, ケース Cooler Master N-Style N400 NSE-400-KKN2-JP, 電源 Owltech RA-750S (750W), HDD 3.5インチ STAT3.0 WD Red 3TB WD30EFRX × 6台, CPUクーラー Cooler Master HYPER TX3 EVO。
副サーバ(purcell)(写真右): 2008年2月組み立てのケースを流用しマザーボードやCPU・メモリはこれまでと同じ。 ハードウェアraidを取り去り,代わりに 4TBのディスク4台を設置。 マザーボード SuperMicro C7B75, CPU Core-i5 3470 LGA1155, メモリ DDR3-1600 4GB×4 = 16GB, ケース SCYTHE, 電源 Antec EA-650 Platinum, HDD ST4000DM00 4TB×4台。
居間の壁面に設置している光ネクスト ギガマンション・スマートタイプ(プラン2)光配線方式の ホームアダプタ(PR-500KI)。 UPS APC Smart-UPS 500JB, モニター century LCD-8000V, ディスプレイ切替器(corega CG-PC4KVM)で2台のサーバを切替。 分配器 ELECOM VSP-A4で居間へ分配。 居間に設置しているモニター century LCD-8000V/W。左の分配器で分配。 REC-ON HVTR-BCTX3, HUB SWX2200-8G, ルータ RTX2010, リブーター RPC-2LC, RECBOX HVL-DR2.0, iCOM VE-AG1。
2013年1月のサーバー・ネットワーク装置群
UPS, display & keyboard 写真1:UPSと
キーボード・ディスプレイ
写真1: UPS APC Smart-UPS 500JB, 9インチモノクロCRTモニタ,キーボード。 写真2: 運用サーバーのpurcell=Pentium Dual-Core E2220 (2.4G)、 memory 4GB、SATA RAID1(ARAID-3500GP) 1TB(左)と実験用のjenkins(右)。 写真3: HUB(NETGEAR GS108)とルータ(YAMAHA GTX1200)(以上段上上から), リブーター(RPC-2LC)(上段), faxモデム Multitech MT2834ZDX1(中段), VDSLモデム(最下段)。 iCOM VE-AG1(手前)、VPNルータ BUFFALO BHR-4RV(右脇)。
main server & backup server network equipment
写真2: メインサーバ(左)
と予備サーバ
写真3:ネットワーク機器群
2009年10月のサーバー・ネットワーク装置群
写真1: 運用サーバ他
purcell & jenkins
写真2: ルーター他
routers & modem
写真3: UPS
UPSs
写真1: 運用サーバーのpurcell=Pentium Dual-Core E2220 (2.4G)、memory 4GB、 RAID1 500GB(左)と 実験用のjenkins(右)
写真2: リブーター(RPC-2LC)とHUB corega SW16TXR(上段)、 ルーター(XR-410/TX2 ×2)(2段目)、 faxモデム Multitech MT2834ZDX1、HUB corega SW05TX(3段目)、 VDSLモデム(最下段)
写真3: purcell用のAPC smart-UPS 500(左)、 HUBやルーター用のFREQUPS FW-F10-0.5K(右)。
写真4: モニタ、キーボード
monitor & keyboard
写真5: dowland、byrd
byrd & dowland, CRT
写真4: 9インチモノクロCRTモニタ(左)、モニタ・キーボードセレクタ(中)、 小型キーボード
写真5: 実験用のdowland(上段)、代行運転用のbyrd(下段)、カラーCRTモニタ(右)
2007年4月頃のサーバー群
byrd(運用) jenkins(運用) dowland(試験)
byrd jenkins dowland
OS: FreeBSD 6.2,
CPU CeleronD 3.33GHz,
Memory 1GB
OS: FreeBSD 6.2,
CPU Celeron 2.0GHz,
Memory 512MB
OS: FreeBSD 6.2等,
CPU Celeron 2.0GHz,
Memory 512MB
disk unit 運用サーバにはUPS (MITSUBISHI FREQUPS FW-F10-0.3K、FW-F10-0.5K、上の真ん中の写真右側の2台) を設置しています。 ディスクは何れも同じ交換可能なケース(左写真)を用い 運用サーバはRAID1(ミラーリング)構成としています。 ネットワークカードの種類をインテルに統一することで 運用サーバの故障やメインテナンス時はディスクを試験用サーバに差し替え、 代行運転することができるようになっています。 運用サーバ用としては、同じディスクドライブ各3台を用意してあり、 適当な間隔で差し替え、常に1つをバックアップとして保存してあります。

歴史

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#1976, last modified: Friday, 17-Feb-2017 08:43:29 JST, w@yas.mu